2020/12/09

入院記録 3日目早朝〜前倒し点滴スタート




病院にもいろいろ諸事情があるのでしょう。

昨晩遅くに…

「エノモトさーん 明日お迎えの方、いらっしゃいますか?」と突然看護士さんに言われた。

チャリンコで来たので「いえ!1人ですよ〜」と言うと、

看護士さんは「明日、早く入院される方がいて、もしよければ点滴スタートを早めてもらいたんです!10時頃にはお部屋開けたいと…」


こっちとしては願ったり叶ったり!支払い済ませても昼ごろには退院できる!

それでお願いしました。

今朝の担当が男性看護士。喋りはたつが、気遣いが少ない。割と適当に仕事しよる。

6時過ぎにセッティングした点滴。



セットしてもセットしても

『ピロリ!ピロリ!…』って警告音がなる。

「うーん?なんでやろ?」「鳴る要素がない!」って言いながら、機械の箱を開けたり閉めたり。クルクルするダイヤルみたいなものを、「あっ!これや!ボクですわー ハハハー」って高笑いで直してみたり。



ほんでも『ピロリ…』

そんなことが3〜4回ほど続き…

ボクの方から、「これちゃうん?」と指差すと…



「あっ!これですわ〜  初歩的なことを…  ハハハ〜」と、6時過ぎとは思えんほど大きな高笑いで。

こいつ、ただのお調子ものや!

そんなこんなで、ステロイド点滴スタートの早朝でした。

現場からは以上です。

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